スノースクートを滑りに飛行機で大阪から北海道に行く準備

毎年恒例の北海道
ウィンタースポーツをされる方にとっては憧れの北海道
パフパフのパウダーを求めて北海道に滑りに行く方が多いのでは
北海道と言えば移動手段は多くの方が飛行機になると思います。
今回は出発前の準備です。

スノースクートは飛行機の受託手荷物に預けるには

スノースクートにはメーカーからキャリーバックが発売されています。
キャリーバッグ Pro-D ¥21,500(税別) 今は飛行機の移動は
このPro-Dのバックでないと受け付けてくれません。
ハンドルとフロントのボードを外せば
コンパクトに収まります。ベンチレーションとコマの付属しているので
旅行などに使うコマ付きのバックと同じようにゴロゴロと引いて移動できます。

 

 

 

リアボードは反対に向けてセットしましょう

スノースクートをバックの中に入れるにあたって
1つポイントがあります。
それはリアのボードを反対にフレームに取り付けることで
全長が短くなり、収まりやすいです。
フロントとハンドルはサイドのポケットに入れます。
僕の場合できるだけ荷物をこのバックの中にいれたいので
隙間にブーツ、ヘルメット、ゴーグル、ウェア、など入れます。

 

 

 

 

 

大阪からスノースクートを飛行機で運んだ場合の値段は?

 

北海道に行く場合、様々な手段でスノースクートを北海道まで持っていくのですが
少し前なら宅配やヤマト便などを使い先にホテルなどに送っていましたが
ここ最近は運送会社も恐ろしいぐらいの値上げを行い
とても運送会社に頼めません。頼んだ方が楽なんですけどね
今回はジェットスターで関西国際空港から千歳空港までのフライトで
預けで15kgが一番小さい荷物の重さになり
今回は往復で5380円
最近の運送会社の運賃だと片道も届けられませんね!

 

 

 

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こちらからでも購入できます

 

 

 
 
 
 
 
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準備はお早めに 忘れたらあかんMonoは先に #スノースクート #snowscoot #ヴォーグスポーツ

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